2007年01月29日

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横浜、関口打撃投手の入団発表 昨季まで楽天打撃投手
 横浜は29日、関口打撃投手(35)の入団を発表した。昨季まで楽天の打撃投手を務めていた。
http://www.sanspo.com/sokuho/0129sokuho049.html

ソフトB高谷が寺原の球にプロを実感
 大学・社会人ドラフト3巡目のソフトバンク高谷裕亮捕手(25=白鴎大)が28日、1軍レベルの球を初めて捕球した。西戸崎室内練習場で、横浜にトレード移籍した寺原のブルペン捕手を務め、約50球を受けた。「すごいです。まだ完全じゃないでしょうけど、力みなく投げたときの球はすごい」と寺原の球威に驚きを隠せない様子。27日はブルペンで新垣、神内らが投球練習を行っていたが「キャンプまでにもっと1軍クラスの投手の球を受けないとダメですね」とせん望のまなざしを送っていた。
http://kyusyu.nikkansports.com/baseball/professional/hawks/p-kh-tp0-20070128-148098.html

マイペース返上!仁志オープン戦全戦帯同
横須賀の海をバックに笑顔の仁志
 横浜・仁志敏久内野手(35)が28日、2月24日から始まるオープン戦全試合帯同を志願した。この日、キャンプ用の荷物出しのため、横須賀市内のベイスターズ球場を訪れた仁志は「試合に出る、出ないに関係なく(チームの)ペースを知りたい」と、チームに溶け込むことを最優先する考えだ。

 巨人に在籍していた昨年まではオープン戦後半を主に、ジャイアンツ球場で過ごした。開幕戦に向けて調整が不足している部分を補うために、打ち込みなどを行って照準を合わせるのが“仁志流”だった。しかし「(今回は)別メニューでやっても仕方ない」チームの戦う姿勢を肌で感じながら、ベストの状態にもっていく方針に切り替えた。

 また、キャンプでのファンサービス案も披露。守備練習の際に客席のファンと選手が“やじ”を飛ばしあいながら、盛り上げていた巨人キャンプを例に出し「練習、練習だと選手も気持ちが息詰まっちゃう。余裕を持たせたい。特守のときは(ファンを)沸かせますよ」と、先頭に立ってグラウンドを盛り上げるつもりだ。
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20070129-OHT1T00048.htm


スポニチジマーの今日のコラム
審判問題 国際基準でそれがあいまいな2段モーションを規制するよりも
先にやる事があるだろうと  それは外角半個のストライクゾーンの一定!
それは見てる側にもはっきりわかるだろうし試合のスピードアップにつながるし
打者が国際大会に出た時にも負担が少なくなる
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posted by 管理人 at 17:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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マイペース返上!仁志オープン戦全戦帯同
Excerpt:  横浜・仁志敏久内野手(35)が28日、2月24日から始まるオープン戦全試合帯同を志願した。この日、キャンプ用の荷物出しのため、横須賀市内のベイスターズ球場を訪れた仁志は「試合に出る、出ないに関係なく..
Weblog: 横浜ベイスターズニュースまとめ
Tracked: 2007-01-29 17:01
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