2007年01月05日

0105

虎デイリーによると 門倉の人的補償は投手 

村上チーム運営統括は「投手2人までに絞っている」とし、10日までに巨人側に連絡する考え。
これまでは入団交渉が難航している大学・社会人ドラフト3巡目・木村雄太投手の動向次第と
していたが「こっち(人的補償)を優先する。(小笠原が移籍した)日本ハムにも迷惑がかかるから」
とした。



横浜・吉村が母校で始動

 横浜の吉村裕基外野手が5日、福岡市の母校、東福岡高のグラウンドで自主トレーニングを始めた。階段でのダッシュやノック、打撃練習など約2時間、精力的に体を動かした。

 4年目の昨季は死球による指の骨折のため、規定打席には達しなかったが、111試合に出場し、打率3割1分1厘、26本塁打の好成績。今季は「目標はけがをしないで試合に出ること。フルイニング出場を目指す。打率は3割を打ちたい」と抱負を語った。

 多村がトレードで抜けたチームは長打力の低下が懸念されている。主砲の村田は高校の先輩で「去年は東福岡コンビと呼んでもらった。2人で(本塁打)80本は打ちたい」と意欲的だった。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20070105028.html


12球団代表者会議「入札」も討議へ
 ポスティングシステム(入札制度)とドラフト制度に関して集中討議する12球団代表者会議が、15日に開催されることになった。昨年まで2年間の暫定ドラフトを検証する予定だったが、松坂移籍などで注目された入札制度も議題に加えられた。大リーグ移籍を希望する選手が後を絶たず、海外流出を問題視する声も強くなってきた。フリーエージェント(FA)を含め、「選手の権利」について本格的に議論される。球界の制度改革としては07年最大のテーマになる。ドラフト制度検討委員会は、委員長をヤクルト倉島専務から横浜山中専務へ変更する方針を固めた。アマ指導者としても豊富な経験を持つ山中専務を中心として、様々な視点から議論を重ねていく。ドラフト改革は希望入団枠を残すか否かが、最大のポイント。撤廃の場合は、FA権取得までの期間短縮は避けられない。
http://www.nikkansports.com/baseball/p-bb-tp0-20070105-138449.html

日米10球団が“怪物詣で”!大阪桐蔭・中田の争奪戦スタート

07年の球界は“怪物詣で”から始まった−。今季のドラフトの超目玉、大阪桐蔭高・中田翔(なかた・しょう)投手兼外野手(17)=2年=が4日、大阪・大東市の同校グラウンドで始動。そこになんと、日米10球団、計14人のスカウトが集結した。抽選で交渉権獲得球団が決められる高校生の初練習としては異例の“中田詣で”で、早くも争奪戦がスタート。07年、間違いなく主役の1人はこの男だ。





 1月4日。大阪桐蔭のグラウンドは、例年とは違う風景だった。1人の男に注がれるプロの熱い視線。その中心に怪物がいた。今季の球界は“中田詣で”で始まった。

 「人の多さにビックリしました。でも、それだけ注目してもらっているのは、ありがたいことですね」

 従来の制度なら抽選で交渉権獲得球団が決まる高校生。それにもかかわらず、巨人、阪神など広島、オリックス、西武を除く国内9球団と米大リーグのツインズをあわせた日米10球団、計14人のスカウトが控室から怪物の始動を見守った。プロのスカウトが高校生の初練習を視察するのが異例なら「10球団」「14人」という数も異例だ。
ダッシュや室内でのティー打撃など約3時間、汗を流した中田の動きを見つめる“視察団”に、西谷浩一監督(36)も「異常な多さ」と驚きを隠せなかった。

 今季、間違いなく球界の主役を張るのが、この中田だ。昨年1年間で51本塁打をマーク。夏の大阪大会では4試合連続本塁打で清原(オリックス)、福留(中日)らの持つ連続試合本塁打記録を破り、高校通算68本塁打に達した。歴代1位の86本はおろか、前人未到の100号も射程圏。11月の近畿大会準決勝、市川戦(紀三井寺球場)で放った“史上最長”の160メートル弾は後日、「170メートル」に訂正されるという伝説も作った。

 そんな中、怪物獲りが至上命令になりそうな巨人は“ビッグプラン”を用意していた。現在、投手兼外野手を務める中田の三塁手としての英才教育だ。

 「パワーはずば抜けている。(評価は)もちろんトップ。中田君にはスター選手としての魅力がある。外野もそうだけど、サードをやってもらえたらいい。長嶋さんもそうだけど、スターはやっぱりホットコーナーだよ」と巨人・益田スカウト。中田獲りを初めて明言するとともに、三塁手としての獲得方針を持っていることも明らかにした。巨人の三塁といえば、長嶋茂雄終身名誉監督(70)。そう、まさにミスター級の争奪戦さえ予感させる。

 「今年は勝ち進むこと。一番(優勝)しかないです」

 これが怪物の決意だ。大阪桐蔭は昨秋の近畿大会で準優勝し、3月23日開幕のセンバツ出場は決定的。昨夏はハンカチ王子こと早実・斎藤に染まった甲子園が、今年は『中田劇場』に変わる。

★ツインズも“中田詣で”

 巨人、阪神などの国内球団に加え、米大リーグからはツインズの高橋幸次スカウトが“中田詣で”に訪れた。昨夏の甲子園から注目しており、「通常は6年以上かかるメジャー昇格も、中田君なら早い段階で上がれるのでは」と米国でも十分に通用すると断言。現在、日米間には「それぞれの国内のドラフト候補生には手を出さない」の紳士協定こそあるものの、仮に中田がメジャーを志望した場合、高校卒業→米球界入りも可能。ツインズ以外ではマリナーズやメッツも獲得に乗り出す予定だ。


◆自主トレに訪れた2年先輩の巨人・辻内
 「人がめっちゃいるから、入るのに気まずかった。中田はすごいですね。後輩に負けないよう自分も頑張ります」

★中田は“KK”を超えた!?

 1985年のドラフトでプロ入りした清原、桑田の“KKコンビ”。同年1月のPL学園の初練習に訪れたスカウトは2、3球団だったという。当時、清原と桑田を担当した横浜・宮本スカウトも「過去にないほどの過熱ぶり。清原、桑田? それどころじゃない」。他の選手の動向など状況は異なるが、初練習時点での中田は“KK”を超えた。


■データBox
 大阪桐蔭の中田(2年)は、昨秋の近畿大会終了時で高校通算68本塁打。同大会の準々決勝(対近江)で65本塁打目を放ち、オリックス・清原がPL学園時代にマークした通算64本塁打を抜いた。
 ただ、中田は甲子園通算2本塁打(1年夏、2年夏に各1本)で、清原の13本(歴代1位)には及ばない。清原は2年夏終了時までで7本。2年春は3本塁打で、センバツの1大会最多タイ。3年時には春1本、夏5本を放ち、夏5本は1大会の最多記録となっている。



■これが“新怪物”中田翔だ!
 ▼生まれ 1989(平成元)年4月22日、広島県出身。17歳
 ▼サイズ 1メートル83、95キロ。足のサイズ29センチ。右投げ右打ち
 ▼球歴 竹屋小3年時に「広島鯉城リトル」で投手兼捕手として野球を始める。国泰寺中時代は「広島鯉城シニア」でエース。3年時に日本代表で世界大会準優勝。大阪桐蔭では1年夏からベンチ入りして甲子園に出場
 ▼運動能力 50メートル走は6秒3、遠投120メートル、ベンチプレス100キロ、スクワット230キロ
 ▼球速&球種 MAX151キロ。カーブ、スライダー、フォーク、カットボール
 ▼本塁打 高校通算68本塁打。2年夏の大阪大会で4試合連続本塁打を放ち、清原、福留らの持つ大阪大会連続試合本塁打記録を更新。甲子園の1回戦(対横浜)では140メートル弾。秋の近畿大会準決勝・市川戦(紀三井寺)では“史上最長”と認定された170メートル弾を放った
 ▼打撃フォーム 打席でカブレラ(西武)のようにバットを担ぎ、体を反らす
 ▼好み 好きな球団は阪神、好きな選手は松坂大輔。好きな食べ物は広島風お好み焼きで、好きな音楽はレゲエ。ちなみに「打つよりも投げる方が好き」とか

★中田に聞く

 ―― 多くのスカウトと報道陣が集まったが

 「人の多さにビックリしました。注目してもらっている分、頑張らなければいけません」

 ―― プレッシャーはあるか

 「ないです」

 ―― 広島の実家に帰省していた正月休みは何を

 「島根の温泉に行っていました。落ち着いて過ごすことができました」

 ―― 昨年の反省は

 「精神的に足りないところがあった。“ここ”というところで打てなかった。チームも自分も、勉強になることが多かった」

 ―― 高校野球での目標は

 「勝ち進むこと。一番(優勝)しかないです」

 ―― 投手で4番にこだわりは

 「すごいことをやらせてもらっている。まわりから見ても、“あいつが4番でピッチャーでよかったな”と思われるようになりたい」

 ―― プロは投手としてよりも打者としての評価が高いが

 「いけるならば、ピッチャーでいきたいのですが、プロのスカウトの皆さんがそう思われるならそうかもしれませんね」

 ―― 今年の抱負は

 「チームのことだけを考えてやっていきたい。自分自身、完ぺきではないので(高校の)残り1年で成長していきたいです」


★ヤクルトは…

 ヤクルトは今年から、これまで常駐させていなかった大阪地区担当のスカウトを配置する。狙いはもちろん中田だ。小田スカウト部長は「まだ先の話だから…」と言葉を濁したが、4日も“中田詣で”に派遣し、事実上の獲得争い参戦。「興味はもちろんある。何十年かに1人の逸材。現在の高校生で実力が一番なのは分かりきっていることだから」と高く評価している。


◆横浜・宮本スカウト
 「打って投げて、何十年に1人の存在。セ・リーグ向きやね。ピッチングも下半身を使えればもっとよくなる」



◆日本ハム・木村スカウト
 「車に例えるならV8(エンジン)どころではなくV12だ。飛距離が(他の高校生と)まったく違う」



◆ロッテ・松本スカウト
 「中学生のころから注目している。投手としても野手としてもすぐに一軍で通用する。即戦力だ」



◆楽天・吹石スカウト
 「いい体をしている。ケガをしないで、このまま順調にいってくれればいい」

★オリックスは6人派遣

 オリックスも中田争奪戦に加わる。「中田くんは、個人的にほしいと思います。獲りたいですね」と雑賀球団社長。5日には大東市の同校グラウンドに、堀井スカウト部長ら6人を派遣。4人態勢の阪神を上回る人員で誠意をアピールする。


★今年の高校生は豊作

 中田以外にも好素材は多い。投手では佐藤(仙台育英)、唐川(成田)が1巡目候補。ともに最速147キロの右腕で、甲子園のマウンドを経験している。野手では昨年のセンバツ優勝に貢献した高浜(横浜)。左右に打ち分ける打撃に120メートルの強肩が持ち味。佐賀県出身ということもあり、ソフトバンクが興味を示している。また、昨夏の神奈川大会で大会記録となる4本塁打を放った田中(東海大相模)は中日が高評価。赤坂(浦和学院)、丸(千葉経大付)はエースだが、野手として評価されている。


http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200701/bt2007010501.html
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2007年01月04日

0104

とちぎテレビ
・2000本安打達成したときは「みんなに恩返し出来たかな」と言う気持ち。
 個人的には記録達成のプレッシャーから解き放たれた安堵感。
 でもWBCに出たスンスケの方がプレッシャーが大きかったんじゃ?と話を振るw

・ビデオレターに菊次郎緊張、栄子オサレ、キャプ爆笑&リハした方がよかったと駄目出しw

・子供の頃は、監督でもある父を何と呼んでいいのか困った。
 親として、監督として厳しく指導されていた所為でトラウマwに。今でもなんか気まずいw
 スンスケもほぼ同様。

・はる佳ちゃんは最近、父の仕事を理解しはじめた模様。
 2000本達成の頃は意味も分からずに「にせんぼんにせんぼ〜ん」と連呼w
 さやかちゃんがパパの仕事を理解出来る頃までは(勿論それ以上も)現役を続けたい。

・投手から野手への転向、苦労とは思っていない。逆に楽しかった。野球が好きだから、それが出来ることが喜びだった。

・ファンは力を与えてくれる存在。自分の力以上のものを発揮させてくれる。

・プロ入りして18年、栃木にいた時間より長くなるけれど、自分の原点はやっぱり栃木で過ごした18年。
 これまでに出逢った人みんなが師匠。全ての人に感謝。

・最後に子供達へ。
 何でもいいから、好きなもの、やりたいもの見つけて、それに対して頑張ってください。努力していれば、いつか道は開けるから。
 野球少年へ。
 もっともっと野球を好きになってください。そしていつか自分達に続く栃木出身のプロ野球選手になってください。

とこんな感じ。激しくまったりしてました。スンスケは眠そうでしたw


福岡の釣り番組について
印象に残っているトコロだけ
・モンテ君&城ジマーの他にはソフトバンクの三瀬と元ダイエーの池田親興さんが参加
・城島の故郷の佐世保でクロ(メジナ)釣り対決
・寺原は城島に誘われて釣りにハマったらしい
・寺原は序盤は釣り糸ぶち切れまくりでgdgd
・その後調子を取り戻すものの、城島のクロに1cm及ばなかったり、
 大物を釣るもクロじゃなかったりでニアミス連発で結局負ける
・その後のインタビューでの今年の抱負「とりあえず横浜でエースになる、でいいです」

でいいです、ってなんだよと思ったけど一番面白かったのは
城島「宮崎の田舎坊主の寺原が「ぶっちゃけ」とか使っててびっくりした。
    もう横浜に染まっちゃったのかと」
(∵; ̄∀ ̄)<いや、まだ横浜に行ってないっスから
他には最後にやった占いで「今年は前半よりも後半良い成績が残せる」という結果が
関係ないけど城島のメジャーの話(アメリカの投手が自分を舐めてサイン通りに投げてくれなかったらどうしようかと心配でたまらなかったetc)がなかなか良かったです

あとおまけというか…
ホークスの新春特番のズレータ暴走特集wで、本塁でのタッチアウトの判定に納得出来ずにズレータに詰め寄られる相川が
すぐに土肥ちゃんが相川をかばいに行っててなんだかワロスw
やっぱり土肥ちゃんはガチだなと(ry

北陸朝日放送で
「2007年 石川の星(スター)に〜北篤投手〜」

野球は小1から始めた

監督、
3年にはもう完成されていた。こういう子がプロに行くんだと思った
素直で明るく、人懐こい性格も魅力
「挑戦」「日本一」が目標
石川県に松井がいるように石川に北がいると言われるように頑張ります



横浜・三浦 母校で15勝を宣言

 母校で15勝宣言!横浜・三浦が奈良・大和高田市内の高田商で、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「三浦大輔のエキスタ!」に出演した。1日に帰省してからもランニングを続けていたという三浦は「みんなと刺激しあって、まずは1年間ローテーションを守れるようにキャンプで体をつくる。そうすれば自然と目標の15勝という数字はついてくる」と新年の誓い。優勝した98年と05年の12勝が自己最多だが、それを上回る数字を掲げてチームの浮上へ決意をにじませた。

 番組内では高校時代に理科室にあった天体望遠鏡を壊したという問題児ぶり?も披露。プロ入りが決まった後、先生に「出世払いするから勘弁して」といった昔話に花を咲かせるなど“原点”でつかの間の休息を楽しんでいた。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/01/04/09.html


横浜のホッシーゾがリニューアルへ

横浜マスコットの左からホッシーナ、ホッシー、ホッシーゾ  横浜のマスコット、ホッシーゾのリニューアル計画が進んでいる。メーン・マスコットはホッシー、妹がホッシーナで、ホッシーゾは末っ子の弟。ハマの人気トリオだが、困った問題が1つ。女の子のホッシーナこそ頭にリボンをつけて覚えやすいが、2人の兄弟はホッシーゾが帽子のつばを後ろにして小柄というわずかな違いだけで、顔はそっくり。スタンドからは、すぐに区別できない。そこで球団は、弟の服(今は兄弟とも横浜のユニホーム)に変化を加える予定。担当者は「ファンに好まれやすく、子供たちが見ても違いが分かるようにしたい」と話す。さあ新年、最下位に沈んだ横浜はホッシーゾにあやかり、チームの“ホシ取り”もリニューアルだ!
http://www.nikkansports.com/baseball/p-bb-tp0-20070104-138099.html

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2007年01月03日

0103

加藤投手にトロフィー贈る・山形南高野球部OB会

 去年のプロ野球セ・リーグ最優秀中継ぎ投手賞に輝いた横浜の加藤武治投手を祝う会が2日、山形市の山形グランドホテルで開かれ、母校の山形南高野球部OB会が加藤投手に記念のトロフィーを贈った。

 加藤投手は席上、「今季は先発としてマウンドに登ることになった。近い将来、違うタイトルを取ってこの場に来たい」と抱負を語った。

 加藤投手は2006年シーズン、中継ぎとしてチーム最多の65試合に登板。35ホールドポイントを挙げてプロ入りして初の栄冠をつかんだ。祝う会は、山形南高野球部OB会の新年祝賀会と併せて開かれた。
http://yamagata-np.jp/newhp/kiji/200701/02/news20070102_0010.html
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2007年01月02日

0102

自主トレ
小池+吉村+石川=ハワイ
藤田=母校(大学?高校?)
土肥+岸本+相川+山北=伊賀
琢朗+内川=大仁
西崎=糸島高校
川村+加藤+木塚=厚木
三浦+秦+山口=千葉(1月6日〜)
寺原=佐世保(1月12日〜)
鈴木+?=熊本(1月6日〜)
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2007年01月01日

0101

スポーツマンNo.1決定戦XXX

吉村(横浜ベイスターズ・湘南シーレックス代表:初出場)
BEACH FLAGS:2回戦敗退
BURN OUT GUYS:6位
MONSTER BOX:16段
POWER FORCE:不出場
〜この時点で110P(8位)〜
25:1回戦敗退
TAIL IMPOSSIBLE:12位(第一レース敗退)
SHOT-GUN-TOUCH:12m00cm失敗
最終結果120P(13位タイ)


ニッカンより大矢監督
「自信がなければ引き受けていない。自分が引っ張ることで横浜を変えられると思う」

360°モンキーズが元横浜ドミンゴのモノマネ披露
http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/360monkeys/
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2006年12月31日

1231

三浦 苦手克服に仁志を“利用”
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2006/12/31/11.html

 横浜の三浦が「巨人アレルギー」克服のため、仁志にアドバイザーを依頼する。このカードは通算10勝25敗、今季も0勝3敗、防御率6・16と苦しんだ。そこで「仁志さんからいろいろ聞くつもり。自分が(巨人打線に)どう映っているか、どういう対策で臨んできているとかね」と今季まで巨人で活躍した仁志から情報を収集し、攻略法を練る。98年に日本一に輝いて以降、巨人戦勝ち越しは05年の1度だけ。三浦個人、そしてチームの苦手克服に、仁志を最大限“利用”したい考えだ。

三浦40歳超えても現役宣言 http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20061231-OHT1T00050.htm


 横浜の三浦大輔投手(33)が40歳を超えても現役で投げ続けることを宣言した。「年は関係ない。勝てば残っていける」これから予想される肉体的な衰えをトレーニングなどでカバーし、「オーバー40」を実現させる。

 プロ入り15年目の今季。5月9日の楽天戦(横浜)で通算100勝を挙げた。しかし、05年オフに禁止された二段モーションの影響もあったが、8勝12敗とふがいない成績に終わった。結果がすべてということを再確認した一年だった。

 「メジャー思考」で選手生活を全うする。米国では40歳を超えても、実力があれば年齢に関係なくレギュラーとして君臨できる。来年で44歳を迎えるヤンキースのランディー・ジョンソン投手は、150キロを超すストレートを武器に、いまだにエースとして活躍している。「(日本球界の)何歳だからダメというのを壊していきたい」1月からは新球挑戦、トレーナーと相談しながら新練習メニューも考えている。自分が限界と感じるまで背番号18は走り続ける。
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2006年12月30日

1230

報知に村西の去就
「いつか大きな店を都内に出してみんな(横浜の選手)が来てくれるような場所を作りたい」
現在は飲食店経営に必要な資格を取得するために勉強に励んでいる


寺原 師匠・城島と再生トレだ
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2006/12/30/10.html

 ソフトバンクから横浜に移籍した寺原が、来年1月12日から長崎・佐世保でマリナーズ・城島らと自主トレに臨む。最近3年間は3勝7敗と低迷しているが「トレード後、城島さんから“どこに行っても野球は一緒だから頑張れ”と言われた。気持ちを切り替えて活躍したい」とメジャー移籍1年目で活躍した城島から野球に取り組む姿勢をどん欲に吸収する構え。02年から4年間バッテリーを組んだ“師匠”の下で再スタートを切る。
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2006年12月29日

1229

横浜、ドラフト3巡目の東京ガス・木村との交渉進まず
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200612/bt2006122909.html

 横浜球団事務所で仕事納め。大学生・社会人ドラフト3巡目で指名した東京ガス・木村の入団が決定しておらず、交渉の越年が決定した。ロッテを希望していた木村との話し合いはいまだ平行線。荒井スカウト部長は「交渉期間は1月末までありますから。誠心誠意、木村選手を待つスタンスは変わりません」と新年に希望を託した。

横浜球団社長 入札制度容認を示唆
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2006/12/29/10.html

 横浜の佐々木球団社長が、ポスティング・システム(入札制度)について注目発言を行った。これまでは球団として同制度を認めない方針を貫いてきたが「球団内で絶対に駄目だという話は出ていない。ドラフト、FA問題も絡めて検討します」と状況によっては容認する可能性を示唆。現時点でチーム内に大リーグ挑戦を訴える選手はいないが「いろいろ含めて考えますよ」と話した。


新年に向け球団職員が気持ち新たに

 横浜ベイスターズは28日、横浜市中区の球団事務所で年内の業務を終了した。今季は2年ぶりの最下位に終わり、2年間率いた牛島和彦監督が引責辞任。大矢明彦新監督を迎え、立て直しを図る2007年に向けて球団職員は気持ちを新たにした。

 慢性的な赤字を抱え今後も厳しい経営が予想されるが、球団は横浜港開港150周年の09年の優勝を目指す3カ年計画「Vプラン」を策定。来年がその1年目にあたり、佐々木邦昭球団社長(59)は「成績は不本意だったが、躍進のために『縮小均衡』ではなく『拡大再生産』でいく。ポジティブなサイクルにしていこう」と球団職員に呼び掛けていた。
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2006年12月28日

1228

横浜、ソーサを“門前払い”
http://chuspo.chunichi.co.jp/00/baseball/20061228/spon____baseball001.shtml
格安5000万円も「過去の人」
 横浜が、今季どこのメジャー球団にも所属せずに“浪人状態”だった通算588本塁打の強打者、サミー・ソーサ外野手(38)=前オリオールズ=を、「年俸5000万円」の低い条件で売り込んできたにもかかわらず、“門前払い”していたことが27日、分かった。編成担当の亀井部長が明らかにしたもので、同部長は「メジャーで通用しないから、『5000万円でどうだ!』と売り込んできたと思うが、ブローカーの話じゃあるまいし、詐欺に引っ掛かるようなもの」と話した。

 ソーサは今季開幕前にナショナルズから受けた1年契約年俸100万ドル(約1億2000万円)の提示を拒否。結局どこの球団とも契約できずに終わり、今オフは現役復帰を目指し、母国のドミニカ共和国で練習の日々を過ごしている。

 もちろん、98年の日米野球で来日経験もあり、その球歴と日本での知名度は超一級。年俸5000万円なら営業面から十分採算は取れそうだが、薬物使用疑惑、コルクバット事件などイメージの悪さもついて回る。同部長は「過去の人。話題性? 動けないのはセ・リーグではダメ。デブの体でどこを守る? 恐らく2カ月で帰国すると思うよ」と言い、「薬(の疑惑)と反則バット…。スポーツマンじゃない。チームの士気にも影響する」と切り捨てた。




横浜がソーサの売り込み断った
http://www.nikkansports.com/baseball/p-bb-tp0-20061228-135921.html
 大リーグ通算588本塁打を放ち、日本球界入りを希望しているサミー・ソーサ外野手が、横浜に売り込みをかけていたことが分かった。亀井国際編成担当部長によると、シーズン中に、ソーサ関係者から年俸5000万円で横浜側に売り込みがあった。しかし「守れない選手はいらない」という理由で、調査をすることもなく断った。横浜以外には、阪神にも売り込んでいたという。横浜は来季、抑え投手クルーンに加え、チアソン、ホセロ両新外国人投手と契約を済ましている。

横浜がソーサを門前払いしていた

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20061228-OHT1T00056.htm
 横浜が、米大リーグ通算588本塁打の強打者、サミー・ソーサ外野手(38)の関係者から、獲得するよう打診されていたことが分かった。27日、横浜市内の球団事務所で亀井国際編成部長は「(年俸)5000万円でどうかと(今シーズン中に)言ってきた」と格安な売り込みがあったことを認めた。

 カブス時代の98、99、01年といずれもシーズン60本塁打以上を達成し、母国・ドミニカ共和国では国民的英雄だったソーサだが、かつての輝きはない。05年、オリオールズへ移籍した際には年俸20億円で契約したが、打率2割2分1厘で、わずか14本塁打。FAだった今季は、ナショナルズからの年俸6000万円を拒否して“浪人”していた。

 かつてのスーパースターに対し、横浜は「アメリカでやれない選手が日本でやれるはずがない。2か月で帰るよ」と球団幹部。門前払いしていた。村田や吉村ら若手長距離砲が成長してきたこともあり、「横浜・ソーサ」は幻に終わった。


新春恒例『横浜ベイスターズ福袋』を販売
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200612/bt2006122812.html

 横浜は新春恒例の『横浜ベイスターズ福袋』を横浜高島屋、同港南台店の新春初売りで販売する。価格は1万円で、07年開幕戦のペアチケットやサイン色紙、グッズなど盛りだくさんの内容。横浜店が1月2、3日の2日間、港南台店では1月2日に購入希望者の受け付けを行い、抽選販売になる。詳細は、横浜高島屋はTEL045・311・5111、港南台店はTEL045・833・2211まで。

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2006年12月27日

1227

来オフ再燃? 再編飛び出すビックリ箱…ベイ身売りか
http://www.zakzak.co.jp/spo/2006_12/s2006122705.html

 来年オフ、球界再編の動きが再燃することになるのか。大危機の引き金は、TBSの横浜球団身売り問題だ。来シーズン終了後に、大手の家電量販店への身売り情報が流れている。


プロ野球:ストーブリーグほぼ終わり 各球団の戦力は?
http://www.mainichi-msn.co.jp/sports/pro/news/20061227k0000m050018000c.html
 今オフのストーブリーグが一段落し、プロ野球は来季の各球団の新陣容がほぼ固まった。パ・リーグではペナント奪回を目指すソフトバンク、セ・リーグではBクラスからの浮上を狙う横浜、巨人が意欲的に戦力補強をした。一方、松坂と井川のエースが大リーグに移籍する西武と阪神は、その抜けた穴をどう埋めるかがカギとなる。

 ■V奪回へ大型補強…ソフトバンク

 安定した投手力を誇るソフトバンクだが、今年は城島がマリナーズに移籍し、得点力が大幅に低下。チーム本塁打数は昨年の172本から82本に激減した。

 来季の優勝争いには打線強化が欠かせず、手始めに巨人からフリーエージェント(FA)宣言した小久保の4年ぶり復帰を実現させた。FA宣言した選手が以前の所属球団に戻る初のケースで、小久保は「優勝して王監督を胴上げしたい」と決意を語った。

 さらに、WBCでチーム最多の3本塁打、9打点をマークして世界一に貢献した横浜・多村がトレードで新加入。松中の前後に据えるもう一人の強打者として、王監督が獲得を強く希望していた。多村はプロ12年間で一度も全試合出場の経験はないが、「全試合出られる体を作りたい」と意気込む。

 ■チーム再生目指し…横浜、巨人

 大矢新監督を迎え、最下位脱出に向けて積極的に補強した横浜。手薄な先発投手陣の補強を図ろうと、01年ドラフトで競合して敗れたソフトバンク・寺原の獲得に成功した。今季。チームで唯一10勝を挙げた門倉の引き留めに失敗しただけに、寺原にはソフトバンクでできなかった2けた勝利を期待している。

 また、巨人で出場機会が減っていた仁志が加わることで、大矢監督が今季の低迷要因に挙げた不安定なセンターラインの強化につながりそうだ。

 相変わらず大物選手を補強したのが巨人。小久保に代わる三塁手として、日本シリーズを制覇した日本ハムからFA宣言した左の強打者、小笠原を異例の長期4年契約で得た。オリックスからは、打撃に定評がある谷をトレードで獲得。チーム方針として若手選手の育成を掲げる一方、5年ぶりのリーグ優勝を実現するためにも即戦力補強に頼った形だ。

 ■エース不在…西武、阪神

 西武と阪神は主力投手の米大リーグへの移籍が決まりながら、目立った補強をしなかった。松坂のレッドソックス入団が決まった西武は、伊東監督が投手陣の補強を求めたが、球団側は補強なしでも十分に戦えると判断。2けた勝利を目指す西口、進境著しい涌井、希望枠で入団した即戦力右腕、岸(東北学院大)らの活躍に懸ける。

 阪神は、当初FA宣言するとみられていた広島のエース右腕・黒田の獲得方針を決めていた。しかし、黒田が残留を決めたことで、井川の穴を補強でカバーすることができなかった。西武と同様に現有戦力の底上げと、入団会見で「目標は井川投手」と言い切った希望枠左腕、小嶋(大阪ガス)の奮起に期待する。



村田“生涯日本”を宣言
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2006/12/27/12.html
松坂らスター選手が大リーグに流出していく中、横浜・村田が“生涯日本”を宣言した。
tvkテレビの番組収録前に「メジャーに行こうとは思わない。来年はWBCもないし、日本を盛り上げるために頑張らないといけない」
と今季リーグ日本人トップの34本塁打、114打点を挙げた打撃で、ファンを魅了することを約束した。
来季の契約更改は済んでおらず、チームで唯一越年が確定しているが「気にしていない」と焦りはない。
今季の4150万円から1億円の大台到達にも「目標としてはいってくれればありがたいけど、球団が考えることですから」と淡々と話した。
年明けは横須賀で始動予定。07年は横浜から日本の顔になって、プロ野球をけん引する。
posted by 管理人 at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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